法務DX・体制改善のリソース不足を解消する「法務アウトソース」ウェビナー、好評につきアーカイブ配信決定
Authense法律事務所は、法務部門のリソース不足という課題を解決するため、「法務アウトソース」に関するウェビナーのアーカイブ配信を決定しました。本ウェビナーでは、法務アウトソースサービス「法務クラウド」の導入実績や活用方法、よくある疑問などを1時間で分かりやすく解説します。AIツールの活用や採用難など、変化の激しい法務部門の課題に直面している企業担当者にとって、具体的な解決策と実践論が学べる貴重な機会です。
この記事のポイント
- 法務部門で起きている人材・リソース課題
- 法務アウトソースでできること
- 法務クラウドの特徴

Authense法律事務所は、法務部門のDX推進と体制改善を支援するため、好評だったウェビナー「法務DX・体制改善のリソースに 1時間でわかる『法務アウトソース』~法務クラウド導入実績・よくある疑問・使い方~」のアーカイブ配信を決定しました。
法務部門のリソース不足とその解決策
法務部門では、担当者の退職や育児休暇、採用の困難さ、AI活用を含む業務変革などにより、業務が広範化し年々増加しています。これにより、企業規模や業種を問わず、多くの企業が法務リソース不足に直面しています。
「求人を出しても応募がない」「コストをかけて採用しても定着しない」「顧問弁護士には日常業務レベルのことを気軽に相談しにくい」といった課題に対し、本ウェビナーでは「法務アウトソース」という選択肢を提案します。外部の弁護士を社内業務にどのように組み込むか、一時的な人員補充にとどまらない具体的な活用法を解説します。
ウェビナー内容
本ウェビナーでは、Authense法律事務所が提供する法務アウトソースサービス「法務クラウド」の事業責任者である西尾 公伸弁護士が登壇し、以下の内容を1時間で分かりやすく説明します。
- 法務部門で起きている人材・リソース課題
- 法務アウトソースでできること
- 法務クラウドの特徴
- 導入事例4社の紹介
- よくある疑問・FAQ
こんな方におすすめ
- 現在の法務体制に限界を感じており、採用以外の選択肢を具体的に検討したい方
- 法務担当者の退職・育休などでリソース不足に直面しており、早急に対処が必要な方
- 法務人材の採用活動が思うように進まず、代替手段を探している方
- 顧問弁護士はいるが、日常業務レベルの相談先が不足していると感じている方
- 他社がどのように法務アウトソースを活用しているか、リアルな事例を知りたい方
「法務クラウド」とは
Authense法律事務所が提供する「法務クラウド」は、法務人材のアウトソースサービスです。企業法務経験を持つ弁護士が法務部の一員として業務を直接担当します。お問い合わせから通常2週間で利用開始が可能で、1ヶ月のスポット利用にも対応しているため、柔軟かつ実効的な法務リソース補強が実現できます。
登壇者
弁護士 西尾 公伸氏 (第二東京弁護士会所属)は、中央大学法学部法律学科卒業後、企業法務分野で幅広い案件に対応。企業の法務人材不足を解決するため、法務人材のアウトソースサービスを立ち上げ、その責任者を務めています。
参考リンク
- 元記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000325.000016206.html
- ウェビナー申込: https://www.authense.jp/komon/seminar/9755/
- 法務クラウド サービス内容: https://www.authense.jp/komon/pickup/outsourcing/
- Authense法律事務所: https://www.authense.jp/
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