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事例2026/8/25

水産仲卸の三恒が新店舗「いただき〼 / ITADAKI」を大阪・西九条にオープン

結論(先に要点)

大阪市中央卸売市場の水産仲卸である株式会社三恒が、新店舗「鮮魚旬菜 いただき〼 / ITADAKI」を2026年8月25日(火)にグランドオープンします。この店舗は「いただきますの心」をコンセプトに、市場で培った目利きと技術を活かし、海鮮丼、焼き魚、寿司などを提供。さらに自社畑で育てた無農薬野菜も使用し、昼は海鮮丼、夜は魚酒場として運営されます。グランドオープンを記念し、ランチメニューは期間限定の特別価格で提供されます。

この記事のポイント

  • 主なメニュー:海鮮丼、焼き魚、寿司など、市場の魚を気軽に楽しめる料理。
  • こだわり:市場の新鮮な魚に加え、自社で運営する大阪能勢の畑で採れた無農薬野菜も使用。魚と旬の野菜の両方を堪能できます。
  • 店名に込めた想い:「いただきます」という言葉に、海の恵み、生産者の想い、市場の目利き、料理人の技術、そして食卓を囲む全ての人への感謝が込められています。
水産仲卸の三恒が新店舗「いただき〼 / ITADAKI」を大阪・西九条にオープン

大阪市中央卸売市場の水産仲卸「三恒」が新店舗オープン

大阪市中央卸売市場で水産仲卸を営む株式会社三恒が、新店舗「鮮魚旬菜 いただき〼 / ITADAKI」を2026年8月25日(火)にグランドオープンします。この新店舗は、三恒が掲げる「いただきますの心を大切にし、日本の食文化を世界中、そして未来に伝え広げ、全ての人々の食卓に笑顔と感動を創造し続ける」という理念を形にした飲食店です。

店舗コンセプトと提供メニュー

「いただき〼 / ITADAKI」では、大阪市中央卸売市場で長年培ってきた水産仲卸としての目利きと技術を活かし、新鮮な魚介類を提供します。

  • 主なメニュー:海鮮丼、焼き魚、寿司など、市場の魚を気軽に楽しめる料理。
  • こだわり:市場の新鮮な魚に加え、自社で運営する大阪能勢の畑で採れた無農薬野菜も使用。魚と旬の野菜の両方を堪能できます。
  • 店名に込めた想い:「いただきます」という言葉に、海の恵み、生産者の想い、市場の目利き、料理人の技術、そして食卓を囲む全ての人への感謝が込められています。

営業時間と店舗情報

  • 業態:海鮮居酒屋 / 大阪市中央卸売市場の水産仲卸直営
  • 住所:〒554-0012 大阪府大阪市此花区西九条4丁目1-28 JR西九条駅前 高架下
  • 営業時間
    • 昼:11:00~14:00(L.O. 13:30)
    • 夜:17:00~22:30(L.O. 22:00)
  • 定休日:日曜日・祝日
  • 主な料理:鮮魚、お造り、焼き魚、煮魚、海鮮丼など
  • 電話番号:06-6468-8101
  • アクセス:JR西九条駅すぐ
  • SNShttps://www.instagram.com/itadaki_nishikujo_osaka/

オープン記念ランチメニュー

グランドオープンを記念し、ランチタイムには特別価格で海鮮丼が提供されます。

  • 「市場まるごと いただき〼丼」:中央市場に入荷する8種類以上の海鮮を盛り込んだ丼。
    • 通常価格:1,800円(税抜)/1,980円(税込)
    • オープン記念価格:1,500円(税抜)/1,650円(税込)
  • 「サーモン丼」:フレッシュ空輸のアトランティックサーモンを使用。
    • 通常価格:1,450円(税抜)/1,595円(税込)
    • オープン記念価格:1,200円(税抜)/1,320円(税込)

その他、サーモンいくら丼、天然生マグロ丼、うなぎ丼、漬け丼など、市場直営ならではの多彩な海鮮丼も取り揃えられています。

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藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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