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売り方2026/9/13

横浜18区キャラ「Yocco18」の寄付付き缶バッチ(ガチャ)が好評販売中

結論(先に要点)

横浜市社会福祉協議会とYocco18が連携し、横浜18区をモチーフにしたキャラクターの寄付付き缶バッチを販売しています。1回500円の購入で100円が福祉活動に寄付され、第1弾は282個を販売し好評。この企画は地域活性化と社会貢献を両立する「寄付付き商品」の一例であり、缶バッチの管理運営は就労継続支援B型事業所が担当することで、障がい者支援にも繋がっています。

この記事のポイント

  • 販売価格: 1回500円(缶バッチ1個)
  • 寄付金額: 購入代金のうち100円が寄付される
  • 寄付金の使途: ヨコ寄付の支援事業や横浜市内の福祉活動
横浜18区キャラ「Yocco18」の寄付付き缶バッチ(ガチャ)が好評販売中

「Yocco18×ヨコ寄付」寄付付き缶バッチとは

社会福祉法人横浜市社会福祉協議会とYocco18(Yocco株式会社)が連携し、横浜18区をモチーフにしたキャラクターの寄付付き缶バッチを販売しています。この企画は「寄付付きガチャ」と呼ばれ、購入代金の一部が横浜市内の福祉活動に活用される取り組みです。

  • 販売価格: 1回500円(缶バッチ1個)
  • 寄付金額: 購入代金のうち100円が寄付される
  • 寄付金の使途: ヨコ寄付の支援事業や横浜市内の福祉活動
  • 管理・運営: 株式会社ソシアルサポートが運営する「就労継続支援B型アート工房クローバー」が担当。これは、障がいのある方の就労を支援する福祉サービスです。

販売状況と今後のスケジュール

6か月にわたる販売企画はすでに折り返しを迎え、好評を得ています。

  • 第1弾(6月~7月): 282個を販売。中区、南区、港南区、磯子区、金沢区、栄区のキャラクターが登場しました。
  • 第2弾(~9月30日): 西区、保土ケ谷区、旭区、戸塚区、泉区、瀬谷区のキャラクターが販売されています。
  • 第3弾(10月1日~): 鶴見区、神奈川区、港北区、緑区、青葉区、都筑区のキャラクターが登場し、全18区のキャラクターが揃います。

販売場所

横浜市役所内2階にある「横濱の洋食 TSUBAKI食堂」にガチャ機が設置されています。購入の際は500円玉の準備が必要です。

  • 住所: 横浜市中区本町6-50-10 横浜市庁舎2階
  • アクセス: JR桜木町駅から徒歩3分、みなとみらい線馬車道駅から徒歩5分
  • 営業時間: ランチタイム 11:00~15:00、ディナータイム 17:00~22:00

「Yocco18」と「ヨコ寄付」について

  • Yocco18: 「身近な地域を知り、楽しむ」をコンセプトに、横浜18区をモチーフにしたキャラクターを通じて地域の魅力や歴史を発信するプロジェクトです。
  • ヨコ寄付: 「ヨコハマで、すぐヨコへ。」をコンセプトに、寄付金とネットワークを活用し、既存の制度では対応できない困り事を解決し、地域共生社会の実現と寄付文化の醸成を目指しています。

参考リンク

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000086305.html

#寄付#ガチャ#缶バッチ#福祉#就労支援#地域貢献#コラボレーション

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PR TIMES

運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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