ツール2020/8/18
未踏の巨大市場バングラデシュをマンガで解説!『決定版 バングラデシュのことがマンガで3時間でわかる本』発売
結論(先に要点)
明日香出版社は、約1億7,500万人の巨大市場であり、若い労働力を持つバングラデシュについて、ビジネスに必要な基礎知識をマンガと図解で解説した書籍『決定版 バングラデシュのことがマンガで3時間でわかる本』を2020年8月18日に発売しました。日系企業の進出が広がるこの注目市場でビジネスを成功させるため、経済・政治・社会・文化・人々の価値観などを総合的に理解するための情報を提供します。本書は、進出や投資を検討するビジネスパーソンだけでなく、バングラデシュの歴史や文化に関心のある方にも役立つ一冊です。
この記事のポイント
- バングラデシュへの進出・投資・取引を考えるビジネスパーソン
- バングラデシュの歴史、文化、社会に関心のある人
- 現地ビジネスに必要な基礎知識

未踏の巨大市場バングラデシュを解説する新刊が発売
有限会社明日香出版社は、2020年8月18日(火)に、新刊『決定版 バングラデシュのことがマンガで3時間でわかる本』(日下部 尚徳 著)を発売しました。
■書籍の概要
本書は、約1億7,500万人の人口と若い労働力を持つバングラデシュ市場の理解を深めるためのものです。
- 対象者:
- バングラデシュへの進出・投資・取引を考えるビジネスパーソン
- バングラデシュの歴史、文化、社会に関心のある人
- 内容:
- 現地ビジネスに必要な基礎知識
- バングラデシュのリアルな姿
- 経済、政治、社会、歴史、文化、人々の価値観
- 特徴:
- マンガと図解でわかりやすく解説
■バングラデシュ市場の重要性
バングラデシュは、かつての「支援の対象」から、近年は着実な経済成長を遂げ、日本にとって重要なパートナーへと位置づけが変わりつつあります。企業の進出やサプライチェーンの多角化、インド太平洋地域の安定という観点から、ビジネスおよび安全保障上の連携が進んでいます。
日本との関係性は長年にわたる信頼の積み重ねに支えられており、政府開発援助や青年海外協力隊、NGOの活動、民間企業の進出などを通じて「超親日国」と言われる背景があります。
■書籍情報
- 書名: 『決定版 バングラデシュのことがマンガで3時間でわかる本』
- 著者: 日下部 尚徳
- 監修:
- 日下部 尚徳(立教大学異文化コミュニケーション学部・准教授)
- 編著:
- 田中 志歩(立教大学特任PD)
- 杉江 あい(京都大学大学院文学研究科・准教授)
- 安藤 裕二(日本貿易振興機構(JETRO)企画部 海外地域戦略主幹(南西アジア))
- ISBN: 9784756924780
- ページ数: 192
- 本体価格: 2200円
- 判型: A5並製
参考リンク
元記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000250.000073326.html Amazonリンク: https://amzn.asia/d/00Gqy6Xh
#バングラデシュ#ビジネス#アジア#進出#書籍#出版#漫画
参考リンク
PR TIMES運営者情報

