映画『ブルーロック』興収10億円突破!週マガが感謝企画第一弾として豪華イラスト公開
映画『ブルーロック』は公開19日で興行収入10億円を突破しました。この大ヒットを記念し、週刊少年マガジン編集部がファン向けの感謝企画を実施しています。第一弾として、劇場版アニメ『-EPISODE 凪-』の入場者特典小冊子に収録された豪華執筆陣によるお祝いイラストが、漫画『ブルーロック』公式X(旧Twitter)で特別公開されます。第二弾、第三弾の企画も今後発表される予定です。
この記事のポイント
- 映画『ブルーロック』は公開19日で興行収入10億円を突破しました。
- この大ヒットを記念し、週刊少年マガジン編集部がファン向けの感謝企画を実施しています。
- 第一弾として、劇場版アニメ『-EPISODE 凪-』の入場者特典小冊子に収録された豪華執筆陣によるお祝いイラストが、漫画『ブルーロック』公式X(旧Twitter)で特別公開されます。

映画『ブルーロック』興収10億円突破!週刊少年マガジン編集部が大ヒット感謝企画実施
映画『ブルーロック』は、2026年8月7日の公開からわずか19日間で興行収入10億円を突破しました。この大ヒットを記念し、週刊少年マガジン編集部が『ブルーロック』ファンの皆様へ感謝の意を込めて、特別企画を実施します。この企画は、第1弾から第3弾までを予定しています。
大ヒット感謝企画 第一弾:豪華執筆陣による特別イラスト公開
感謝企画の第一弾として、2024年に公開された『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の入場者特典小冊子に収録された、豪華執筆陣によるお祝いイラストが特別に公開されます。これらのイラストは、漫画『ブルーロック』公式X(旧Twitter)アカウントで、2026年9月2日(水)より順次公開される予定です。
■企画実施の背景と担当者のコメント
週刊少年マガジン編集部の『ブルーロック』編集担当者からは、今回の企画実施に至った経緯についてコメントが寄せられています。担当者によると、『ブルーロック』は「エゴ」がテーマの作品でありながら、関わる人々が「友情も大切にする素敵なチーム」であることが特徴とのことです。
実写映画の興行収入10億円突破を記念し、「何か盛り上がること、応援できることをしたい」という思いから本企画が立ち上がりました。各作家やアニメ関係者の協力により、アニメ映画公開時に限定公開された貴重なイラストをファンに届けることができるようになったと語られています。実写とアニメのプロジェクトチームが垣根を越えて協力し合えることに感謝し、「エゴが相乗効果でより大きく盛り上がる」素敵な企画になったとコメントしています。
■応援イラスト参加作家一覧(敬称略・五十音順)
本企画でイラストを寄稿している作家陣は以下の通りです。
- 麻生周一
- 諫山創
- 大今良時
- 大暮維人
- 加藤和恵
- 鈴木央
- 寺嶋裕二
- にいさとる
- 春場ねぎ
- 平本アキラ
- ヒロユキ
- 真島ヒロ
- むちまろ
- モクモクれん
- 安田剛士
- 山口つばさ
- 山本崇一朗
- 呂布カルマ
今後の企画について
感謝企画の第二弾、第三弾についても近日中に発表される予定です。続報に注目が集まります。
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