売り方2026/7/21
山梨県共催「U24アンバサダービジネスEQ合宿」開幕!若手人材の課題解決能力を強化
結論(先に要点)
株式会社イマジナは山梨県と共催で、24歳以下の若手人材を対象とした「U24アンバサダービジネスEQ合宿」を開始しました。初日には「さらけ出す」マインドセット構築と「問いを立てる力」を鍛える実践ワークを実施。メディアリテラシー講義も行われ、独自のツールやチーム対抗形式で学びを最大化。夜には「テイクアウェイバリュー」発表会や懇親会を通じて、深い親睦と内省を促すプログラムを展開しました。
この記事のポイント
- 自己紹介・オリエンテーション:覚悟の「宣誓書」署名
- チーム内の心理的安全性を確保するため、アイスブレイクを実施。
- 合宿の目標達成に向けた「宣誓書」に署名することで、参加者の主体性を高めました。

【山梨県共催】「U24アンバサダービジネスEQ合宿」が開幕!
企業ブランディングと人材育成を支援する株式会社イマジナは、2026年7月20日(月)より、山梨県中央市にて「U24山梨知事アンバサダー ビジネスEQ合宿」を開始しました。これは、24歳以下の若手人材(U24)を対象に、ビジネスに必要な能力を高めることを目的とした3泊4日のプログラムです。
初日の実施内容
合宿初日には、以下の実践的なワークショップと講義が行われました。
- 自己紹介・オリエンテーション:覚悟の「宣誓書」署名
- チーム内の心理的安全性を確保するため、アイスブレイクを実施。
- 合宿の目標達成に向けた「宣誓書」に署名することで、参加者の主体性を高めました。
- ワークショップ「さらけ出す」:真の学びを支える知的謙虚さ
- 先入観(確証バイアス)にとらわれず、新しい知識を受け入れる「知的謙虚さ」の重要性を学びました。
- 自己の弱みを「さらけ出す」ワークを通じて、自身の成長ポイントと向き合いました。
- 山梨県庁職員によるメディアリテラシー講義:メディアリテラシーと問いの立て方
- 山梨県の具体的な取り組みを題材に、現代社会の情報を見極めるメディアリテラシーを学びました。
- ワークショップ「質問力」:なぜ質問できないのかを考える
- ビジネスにおける「質問力」の重要性と、日本人が質問しにくい背景を構造的に解説。
- 質の高い質問を生み出すための実践的なスキルを習得しました。
合宿の学びを最大化する仕掛け
この合宿では、期間中の学びをより深めるために様々な工夫がされています。
- 独自のツール「テイクアウェイノート」を活用。
- チームディスカッションを活発化。
- モチベーションを高めるチーム対抗形式で研修を実施。
- 夕食時には、その日の学びを発表する「テイクアウェイバリュー(TAV)」のプレゼンテーションを開催。
- 夜の懇親会では、同世代ならではの悩みを共有し、参加者間の親睦を深め、内省を促しました。
今後の展望
合宿2日目以降は、ケンブリッジ式行動特性検査による自己客観視や、「貢献的モラル」を高めるワークショップなどが予定されています。最終日には、チーム協力ワークの成果を山梨県の長崎幸太郎知事へ直接プレゼンテーションし、表彰状授与式が行われる予定です。
開催概要
- プログラム名: U24アンバサダービジネスEQ合宿
- 日程: 2026年7月20日(月)〜 7月23日(木)【3泊4日】
- 場所: シルクふれんどりぃ(山梨県中央市)他
- 主催: 株式会社イマジナ
参考リンク
- 株式会社イマジナ公式サイト: https://www.imajina.com/
- 元記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000567.000048039.html
#人材育成#次世代教育#EQ#メディアリテラシー#リーダーシップ#研修#ワークショップ#キャリア教育
参考リンク
PR TIMES運営者情報

