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キャンペーン2026/8/3

学校法人アジア学院、クラウドファンディング連動企画で学生の日本語自己紹介動画をSNS公開

結論(先に要点)

学校法人アジア学院は、2026年11月実施の「西日本研修」を支援するクラウドファンディングと連動し、世界14カ国から集まる学生の日本語自己紹介動画をInstagramとFacebookで順次公開しています。この企画は、学生たちが研修で得る学びの価値や、帰国後に母国へもたらす影響を知ってもらうことを目的としています。クラウドファンディングは開始初日に目標の100万円を達成し、現在は9月30日までのネクストゴール220万円を目指して継続中です。

この記事のポイント

  • アジア学院には、アジア・アフリカ・中南米の14カ国から22名の農村コミュニティリーダーが集まり、9ヶ月間の研修プログラムで有機農業や共同体づくりを学んでいます。
  • この企画は、11月の西日本研修における学びの価値を伝えるとともに、学生たちが帰国後にそれぞれの母国や世界にどのような良い影響を与える存在であるかを知ってもらうための「入り口」として立案されました。
  • 来日して約4ヶ月が経過した学生たちが、これまでの農作業や研修の経験を踏まえ、母国での活動内容や西日本研修への意気込みを日本語で語っています。
学校法人アジア学院、クラウドファンディング連動企画で学生の日本語自己紹介動画をSNS公開

学校法人アジア学院(栃木県那須塩原市)は、2026年11月に実施する研修旅行「西日本研修」を支援するためのクラウドファンディング(8月1日〜9月30日)と連動し、新たな企画を展開しています。

企画概要

本企画では、アジア学院で学ぶ学生たちが日本語で自己紹介する動画を、公式SNS(Instagram・Facebook)のストーリーズ・リール機能を使って順次公開しています。

企画の背景

  • アジア学院には、アジア・アフリカ・中南米の14カ国から22名の農村コミュニティリーダーが集まり、9ヶ月間の研修プログラムで有機農業や共同体づくりを学んでいます。
  • この企画は、11月の西日本研修における学びの価値を伝えるとともに、学生たちが帰国後にそれぞれの母国や世界にどのような良い影響を与える存在であるかを知ってもらうための「入り口」として立案されました。
  • 来日して約4ヶ月が経過した学生たちが、これまでの農作業や研修の経験を踏まえ、母国での活動内容や西日本研修への意気込みを日本語で語っています。

視聴方法

クラウドファンディングについて

現在、西日本研修の宿泊費、食費、研修費をまかなうためのクラウドファンディングも実施中です。

  • 目標達成状況: 開始初日に第一目標金額の100万円を達成。
  • ネクストゴール: 現在は宿泊費等に必要な120万円を加えた220万円をネクストゴールとして設定し、9月30日まで継続して支援を募っています。
  • キャンペーンページ: https://ari.ac.jp/campaign/update?ari=press

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#クラウドファンディング#SNS#自己紹介動画#国際交流#教育#地域リーダー育成#有機農業

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藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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