売り方2026/8/4
「北区花火会 RED×BLUE SPARKLE GATE」2026年9月26日(土)開催決定、有料席販売開始
結論(先に要点)
2025年に「全国行ってよかった花火大会ランキング」で1位を獲得した「北区花火会 RED×BLUE SPARKLE GATE」が、2026年9月26日(土)に荒川河川敷で開催されます。今年のテーマは「LOVE−想いの光−」。花火、ドローン、ムービングライトの融合による秋の夜空のエンターテインメントが楽しめます。有料席はチケットぴあで販売中です。
この記事のポイント
- 花火界の魔術師「マルゴー」による圧巻の花火ショー: 色鮮やかな花火が新しい配置で展開されます。
- 光の演出家「レッドクリフ」が贈るLOVEストーリー: テーマに沿ったドローンショーが荒川の夜空に描かれます。
- 北区花火会ならではのストーリー花火: 地域をテーマにした花火で、2026年は「日本酒の聖地」の物語が披露されます。

北区花火会実行委員会は、2026年9月26日(土)に「北区花火会 RED×BLUE SPARKLE GATE」を荒川河川敷(赤羽会場/川口会場)にて開催すると発表しました。今年のテーマは「LOVE−想いの光−」です。花火、ドローン、ムービングライトが一体となった、秋の夜空を彩る進化系エンターテインメントが提供されます。
2026年の見どころ
- 花火界の魔術師「マルゴー」による圧巻の花火ショー: 色鮮やかな花火が新しい配置で展開されます。
- 光の演出家「レッドクリフ」が贈るLOVEストーリー: テーマに沿ったドローンショーが荒川の夜空に描かれます。
- 北区花火会ならではのストーリー花火: 地域をテーマにした花火で、2026年は「日本酒の聖地」の物語が披露されます。
北区花火会は荒川の両岸に会場を設けるため、水面に映る花火や斜め打ちなど、他の花火大会では見られない独自の視点での観覧が可能です。2025年にはウォーカープラスの「全国行ってよかった花火大会ランキング」で1位に選出されています。
開催概要
- 名称: 北区花火会 - RED×BLUE SPARKLE GATE - 2026
- テーマ: LOVE −想いの光−
- 開催日: 2026年9月26日(土)18:30開会(花火打上)/19:40閉会
- 雨天決行・荒天中止。天候により演目変更の場合あり。
- 会場: 荒川河川敷・岩淵水門周辺(赤羽会場/川口会場)
- 時間: 15:00 無料観覧エリア開場 / フードコートオープン(赤羽無料観覧エリア)、16:00 協賛・有料エリア開場、21:00 閉場(規制退場あり)
- 観覧: 有料席チケットぴあにて販売中、協賛席は公式サイトより申込受付中(無料観覧エリアあり)
- 公式サイト: https://www.hanabi-kita.com/
有料席チケット
2026年は座席構成がアップデートされ、赤羽・川口会場で多様な席種が用意されています。カップル、ファミリー、グループなど、様々なニーズに対応する席が提供されます。
- 主要席種(抜粋)
- 赤羽会場: 青水門ペア席 (30,800円/2人)、赤水門リバーサイド席_4 (52,800円/4人)、赤水門イス席 (8,800円/1人)、赤羽ファンゾーン(自由席) (3,300円/1人)
- 川口会場: 川口プレミアムペア席 (30,800円/2人)、川口プレミアムガーデンチェア席 (44,000円/4人)、川口イス席 (6,600円/1人)、川口ファンゾーン(自由席) (3,300円/1人)
- 購入: チケットぴあにて一般販売中 https://hanabi-kita.com/ticket/
- 購入後の返金・キャンセルはできません。
同時開催イベント
- FOOD & FIREWORKS MARKET: 9月26日(土)12:30~18:30、大泉工場「OKS CAMPUS」(埼玉県川口市領家5-4-1)にて開催。キッチンカーやフード・ドリンクの出店により、花火前の食のひとときを提供します。
- 思い出フォトコンテスト: 8月1日~8月31日の期間で開催中。X(旧Twitter)またはInstagramの公開アカウントから、指定ハッシュタグを付けて花火にまつわる思い出の写真を投稿して応募。優秀賞(10,000円相当)などの賞品が用意されています。詳細は公式サイトで確認できます。特設サイト: https://hanabi-kita.com/photocon2026/
北区花火会とは
北区花火会は、2011年の東日本大震災鎮魂の花火をきっかけに、2012年から毎年秋に開催されています。民間と地域住民の手で運営されており、「大会」ではなく「花火会」という名称が使われています。
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