SNS2026/8/29
元営業マンの美容クリエイター高須賀大地氏が語る「ABEMA」『ラブキャッチャージャパン3』への挑戦
結論(先に要点)
ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』に出演する美容クリエイターの高須賀大地氏が、前職の営業マンからSNSでの活動へ転身した「人生の一番の大勝負」について語りました。1,000万円の賞金をかけた恋愛心理ゲームで、自身の恋愛傾向や番組の見どころを明かし、参加者たちの本性が浮き彫りになる心理戦の面白さを伝えています。番組は2026年9月1日(火)夜9時から無料放送開始です。
この記事のポイント
- 前職:5~6年間続けた「ゴリゴリの営業マン」
- 転身のきっかけ:会社員を辞め、SNSを通して自分を表現する仕事で生きていくと決意。
- 転身の動機:会社員時代からSNS活動は並行して行っていたが、「これで生活していけるのか」という不安を抱えながらも、本気で向き合い、試行錯誤を重ねてきた。

美容クリエイター高須賀大地氏のキャリア転換と『ラブキャッチャージャパン3』
「ABEMA(アベマ)」が2026年9月1日(火)夜9時から無料放送を開始する恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』。賞金1,000万円を懸けた愛と裏切りの恋愛心理ゲームに挑む参加者の一人、美容クリエイターの高須賀大地氏(だいち)にインタビューが行われました。
営業マンからSNSクリエイターへの転身
高須賀大地氏は、現在の美容クリエイターとしての活動に至るまでに、大きなキャリアチェンジを経験しています。
- 前職:5~6年間続けた「ゴリゴリの営業マン」
- 転身のきっかけ:会社員を辞め、SNSを通して自分を表現する仕事で生きていくと決意。
- 転身の動機:会社員時代からSNS活動は並行して行っていたが、「これで生活していけるのか」という不安を抱えながらも、本気で向き合い、試行錯誤を重ねてきた。
- 結果:現在ではSNSを軸に生活できるまでになり、今回の恋愛リアリティーショーという新たな挑戦につながっていると語っています。
『ラブキャッチャージャパン3』での挑戦
高須賀氏は、番組での自身の役割や見どころについても言及しています。
- 自己紹介:SNSを中心に韓国や美容情報を発信するクリエイター。美容の発信をしているが、15年以上野球を続け、格闘技や筋トレを本気で取り組む体育会系の一面も持つ。
- 番組への意気込み:昔から恋愛リアリティーショーが好きで、参加者の本気の姿に惹かれていたため、自身も中途半端には挑まず、恋愛とゲームに本気で向き合っている。
- 恋愛傾向:普段は即行動派だが、恋愛では奥手。駆け引きは苦手で直感を重視し、一度好きになった人を長く思い続ける一途なタイプと自己分析。
- 番組の見どころ:「本気で恋愛している人が、実は“マネーキャッチャー(お金目的の参加者)”に見えてしまう瞬間がある」点が番組の醍醐味と説明。視聴者も「この人は愛を求めているのか、お金を狙っているのか」を見極めながら楽しんでほしいと語る。また、共同生活の中で参加者それぞれの素の人間性が明らかになる点も魅力としています。
『ラブキャッチャージャパン3』概要
『ラブキャッチャージャパン3』は、愛を求める「ラブキャッチャー」と賞金1,000万円を狙う「マネーキャッチャー」が、自身の正体を隠しながら沖縄のリゾートで共同生活を送る恋愛心理ゲームです。韓国の「Mnet」が制作した『ラブキャッチャー』を日本版にリメイクしたもので、ABEMAと吉本興業がタッグを組んで制作しています。
- 放送開始日時:2026年9月1日(火)夜9時~(以降、毎週火曜夜9時放送 全8話)
- スタジオMC:見取り図(盛山晋太郎、リリー)、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの
- 参加メンバー:美男美女12名(女性6名、男性6名)
- 女性メンバー: 天羽希純、大久保桜子、pani、小島みゆ、櫻井りんか、レイ
- 男性メンバー: 坂本貴一郎、今村泰成、高須賀大地、八木文哉、安藤勇雅、山北れもん
参考リンク
#ABEMA#恋愛リアリティーショー#ラブキャッチャージャパン#美容クリエイター#SNSマーケティング#キャリアチェンジ
参考リンク
PR TIMES運営者情報

