キャンペーン2026/8/5
中部電力、愛知・名古屋2026大会関係者約2.5万名を「メグラスガーデン ナゴヤ」に無料招待
結論(先に要点)
中部電力は、2026年に開催される愛知・名古屋2026大会(アジア競技大会およびアジアパラ競技大会)に合わせ、大会関係者約2.5万人を地域共生施設「メグラスガーデン ナゴヤ」へ無料招待すると発表しました。これは名古屋市が配布する「名古屋市周遊パスポート」との連携によるもので、選手団や大会役員等がパスポート提示で施設を利用できます。同社はプレステージパートナーとして、大会の盛り上げに貢献するとしています。
この記事のポイント
- 対象者: 愛知・名古屋2026大会の選手団(選手・チーム役員)および大会役員等、約2.5万名。
- 利用方法: 名古屋市が大会関係者向けに配布する「名古屋市周遊パスポート」を提示することで利用可能。
- 施設: 「メグラスガーデン ナゴヤ」は、「365の季節をもつガーデン」をコンセプトに、名古屋港に隣接して2026年4月にオープン予定の庭園施設です。

中部電力株式会社は、2026年に愛知・名古屋で開催される国際スポーツ大会(アジア競技大会およびアジアパラ競技大会)において、大会関係者約2.5万人を、同社の地域共生施設「メグラスガーデン ナゴヤ」へ無料で招待する取り組みを発表しました。
無料招待の概要
- 対象者: 愛知・名古屋2026大会の選手団(選手・チーム役員)および大会役員等、約2.5万名。
- 利用方法: 名古屋市が大会関係者向けに配布する「名古屋市周遊パスポート」を提示することで利用可能。
- 施設: 「メグラスガーデン ナゴヤ」は、「365の季節をもつガーデン」をコンセプトに、名古屋港に隣接して2026年4月にオープン予定の庭園施設です。
この取り組みは、中部電力が大会のプレステージパートナーとして、地域の活性化と大会の成功に貢献するためのものです。アジア最大のスポーツイベントの盛り上げを地域と共に目指します。
愛知・名古屋2026大会 概要
■第20回アジア競技大会
- 開催期間: 2026年9月19日(土)~10月4日(日)
- メイン会場: 名古屋市瑞穂公園陸上競技場
- 選手団: 最大15,000人
- 実施競技: 43競技
- 参加国: アジア45の国と地域
■第5回アジアパラ競技大会
- 開催期間: 2026年10月18日(日)~10月24日(土)
- メイン会場: 名古屋市瑞穂公園陸上競技場
- 選手団: 3,600人~4,000人
- 実施競技: 18競技
- 参加国: アジア45の国と地域
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