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売り方2026/8/28

リコーブラックラムズ東京の多様な活動:地域連携からパートナーシップまで

結論(先に要点)

株式会社リコーが運営するラグビーチーム「リコーブラックラムズ東京」は、地域社会との連携、ファンとの交流、そして企業とのパートナーシップを通じて多岐にわたる活動を展開しています。ボランティア募集やファンイベント、地域貢献活動に加え、新たなスポンサー契約や既存パートナーとの関係強化にも積極的に取り組むことで、チームの成長とラグビー文化の普及に貢献しています。

この記事のポイント

  • ファンとの交流・地域貢献活動
  • 2026-27シーズン公式ボランティア「Ramgelist(ラムジェリスト)」の募集。
  • 二子玉川駅に等身大選手グラフィックを掲出し、地域での認知度向上とファンエンゲージメントを促進。
リコーブラックラムズ東京の多様な活動:地域連携からパートナーシップまで

株式会社リコーが運営するラグビーチーム「リコーブラックラムズ東京」は、その活動が多岐にわたります。チームは地域社会との連携を深め、ファンとの絆を強化し、様々な企業とのパートナーシップを築いています。

主な活動内容

  • ファンとの交流・地域貢献活動

    • 2026-27シーズン公式ボランティア「Ramgelist(ラムジェリスト)」の募集。
    • 二子玉川駅に等身大選手グラフィックを掲出し、地域での認知度向上とファンエンゲージメントを促進。
    • 「スポーツチームと考える“人づくり・街づくり”カンファレンス」をビジャレアルCFとともに開催し、地域活性化への貢献。
    • 「ユニバーサルデー2026」開催により、誰もが楽しめるラグビー観戦環境を目指す取り組み。
    • 「ブラックラムズ東京×世田谷パン祭り」といった地域イベントとの連携。
    • ホストゲームにて模擬投票「トライ!投票体験コーナー」を実施し、社会貢献活動にも参加。
  • パートナーシップの強化と拡大

    • 富永貿易株式会社(Manuka Healthブランド)、株式会社モントルー、新舘建設株式会社、株式会社太陽、高栄企業株式会社など、複数の企業とオフィシャルサプライヤー/パートナー契約を新規締結。
    • HENNGE株式会社とのオフィシャルパートナー契約継続を決定。
    • 2025-26シーズンのオフィシャルスーツに「Wisdom Tool」を採用。
    • 富士瓦斯との2025-26シーズン サステナビリティ取り組みレポートの発表。
  • シーズンイベント・プロモーション

    • リーグワンの各節にて「トレンドマイクロスペシャルマッチデー」「コンピュータシステム研究所プレゼンツ CSTマッチデー」「PCAクラウドマッチデー」「アクセンチュアマッチデー」など、パートナー企業とのコラボレーションマッチデーを多数開催。
    • 俳優・高橋光臣さんの2025-26シーズン応援アンバサダー就任。
    • 「ちあちあラムズ」応援アンバサダーキャラクター就任。

これらの活動は、チームの競技力向上だけでなく、地域社会への貢献やラグビーファン層の拡大を目指すものです。

参考リンク

https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/68045

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運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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