キャンペーン2026/8/26
ユニクロ全日本ジュニアテニス2026、男女シングルス・車いす部門決勝を無料ライブ配信
結論(先に要点)
毎日新聞社は「ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2026」の男女シングルスと「車いす部門」の決勝を、毎日新聞デジタルの特設サイトで無料ライブ配信します。8月30日にはU12とU14、9月5日にはU16、U18、車いす部門の決勝が予定されており、日本一を目指すジュニア選手たちの熱戦が自宅から観戦可能です。本大会は錦織圭選手ら著名なプロテニス選手も輩出しており、優勝者には海外派遣プログラムへの招待も用意されています。
この記事のポイント
- 対象試合: 各カテゴリーの男女シングルス決勝、および「車いす部門」決勝
- 配信媒体: 毎日新聞デジタル内の特設サイト「ユニクロ全日本ジュニアテニス 2026」
- 8月30日(日): 12歳以下(U12)と14歳以下(U14)の決勝

株式会社毎日新聞社は、東京都江東区の有明テニスの森公園で開催中の「ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2026」における、各カテゴリーの男女シングルスと「車いす部門」の決勝を無料ライブ配信します。
ライブ配信概要
- 対象試合: 各カテゴリーの男女シングルス決勝、および「車いす部門」決勝
- 配信媒体: 毎日新聞デジタル内の特設サイト「ユニクロ全日本ジュニアテニス 2026」
- 配信日時:
- 8月30日(日): 12歳以下(U12)と14歳以下(U14)の決勝
- 9月5日(土): 16歳以下(U16)、18歳以下(U18)、および「車いす部門」の決勝
- 視聴料金: 無料
大会の特徴
- 国内最高峰のジュニア大会: 1928年に始まり、歴史と伝統のある大会です。1951年に女子部門が新設され、1974年からは年代別(U18, U16, U14)が導入、1984年にU12、2024年には男女混合の「車いす部門」が加わりました。
- 歴代優勝者: 錦織圭選手(2001年U12男子シングルス)、西岡良仁選手(2007年U12男子シングルス、2011年U16男子シングルス)、奈良くるみさん(U12、U14、U16、U18女子シングルス全制覇)、松岡修造さん、伊達公子さんなど、日本テニス界を代表する多くの選手がこの大会を経験し、世界へ羽ばたいています。
- 海外派遣プログラム: 各カテゴリーのシングルスおよび車いす部門の優勝者、フェアプレー賞受賞者は、米フロリダ州で開催される「海外派遣プログラム」に招待されます。このプログラムは、グローバルな選手・人材育成を目的とし、ファーストリテイリング財団の支援のもと2022年から実施されています。錦織圭選手や元プロ車いすテニスプレーヤーの国枝慎吾さんが直接指導を行います。
大会概要
- 主催: 毎日新聞社、公益財団法人日本テニス協会
- 特別協賛: ユニクロ
- 会場: 有明テニスの森公園 テニスコート
参考リンク
#テニス#ジュニアテニス#ユニクロ#ライブ配信#スポーツ#アマチュアテニス#錦織圭#国枝慎吾
参考リンク
PR TIMES運営者情報

