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事例2026/9/8

ミドル世代専門の転職サイト『ミドルの転職』会員数300万人突破!

結論(先に要点)

エン・ジャパンが運営するミドル世代専門の転職サイト『ミドルの転職』が、会員数300万人を突破しました。現在も毎月約2万人が新規登録しており、ミドル層に特化した高い専門性を持つマッチング基盤が成長を牽引しています。レジュメ作成アシスタント機能やAIを活用し、入社後の活躍まで見据えた本質的なマッチングを追求することで、企業の採用活動とミドル世代のキャリア形成を支援しています。

この記事のポイント

  • レジュメ作成アシスタント機能:経験豊富なミドル層の多層的なキャリアを整理し、企業ニーズと高い精度で合致させるための支援。
  • AIテクノロジーの活用:マッチング精度の向上。
  • 本質的なマッチングの追求:単なる年収や条件だけでなく、ユーザーのキャリア志向を深く分析し、入社後の活躍までを見据える。
ミドル世代専門の転職サイト『ミドルの転職』会員数300万人突破!

エンが運営する、ミドル世代専門の転職サイト『ミドルの転職』会員数300万人突破!

エン株式会社が提供するミドル世代専門の転職サイト『ミドルの転職』は、会員数が300万人を突破したことを発表しました。

『ミドルの転職』サイト開発責任者 齋藤 桂介氏のコメント

サイト開発責任者の齋藤 桂介氏によると、会員数300万人突破は、ミドル世代がキャリアに対して能動的になっていることの表れだと述べています。現在の月間新規登録者数は約2万人です。

成功の要因は「専門性の高いマッチング基盤」にあるとしており、具体的には以下の点を挙げています。

  • レジュメ作成アシスタント機能:経験豊富なミドル層の多層的なキャリアを整理し、企業ニーズと高い精度で合致させるための支援。
  • AIテクノロジーの活用:マッチング精度の向上。
  • 本質的なマッチングの追求:単なる年収や条件だけでなく、ユーザーのキャリア志向を深く分析し、入社後の活躍までを見据える。

また、労働人口減少が進む中で企業のミドル人材への期待が高まっている現状に触れ、300万人のデータベースは日本経済を支える貴重な資産であると強調しています。今後も豊富なデータとエージェントの知見を掛け合わせ、ミドル世代の挑戦が最大限の成果につながるプラットフォームとして進化を続けるとのことです。

『ミドルの転職』サイト状況

会員数推移

  • 直近の新規登録は毎月約2万人。

会員年齢層

  • 30代、40代が中心層。

採用決定職種ランキング

  1. 管理部門系
  2. 営業系
  3. 技術系(IT・Web・通信系)
  4. 技術系(建築・設備・土木系)
  5. サービス・流通系

主要な業種としては、メーカー、建設・不動産、ITが中心となっています。

『ミドルの転職』サービス概要

30代・40代を中心とした「ミドル世代」の転職・採用を支援する求人情報サイトです。国内最大規模のミドル世代向け求人を掲載しており、経営幹部・CxO・部長クラスなどの年収1000万円を超えるハイクラス求人も豊富です。

機能面では、オンラインビデオ面談機能などを搭載した管理画面で、ユーザーの転職活動における心理的・物理的負担を軽減し、入社後の活躍につながる転職をサポートしています。

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PR TIMES

運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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