ツール2026/9/1
ファンアートマーケットプレイス「OshiArt」が正式リリース、VTuber・イラストレーターと連携し新たな推し活を提供
結論(先に要点)
EtaForce AI株式会社は、ファンアートマーケットプレイス「OshiArt(推しアート)」を本日2026年9月1日に正式リリースしました。このサービスは、好きなファンアートを購入することで、その売上の一部が作品を描いたクリエイターと「推し」(応援している対象)本人に届く仕組みです。初期パートナーとして5組のVTuberと4名のイラストレーターが参加し、限定作品を提供。ファンアートを楽しみながら、直接的な応援にも繋がる、新たな「推し活」の選択肢を提案します。
この記事のポイント
- 推し活との融合: これまでの「見て終わり」だったファンアート鑑賞に、購入という新たな応援手段を加えます。
- 売上の一部を還元: ファンアートの購入代金の一部が、作品を描いたイラストレーターと、その「推し」であるVTuberなどの本人に分配されます。これにより、ファンは好きな作品を手に入れる喜びと同時に、クリエイターと「推し」を支援できます。
- 新たな応援の選択肢: 投げ銭やグッズ購入、サブスクリプションといった既存の応援方法に加えて、「好きなファンアートを楽しみながら応援する」という選択肢を増やします。

ファンアートマーケットプレイス「OshiArt」が正式リリース
EtaForce AI株式会社は、2026年9月1日にファンアートマーケットプレイス「OshiArt(推しアート)」を正式リリースしました。このプラットフォームは、ファンアートを楽しむことが直接「推し活」(応援活動)になる新しい形のサービスです。
■OshiArtの主な特徴
- 推し活との融合: これまでの「見て終わり」だったファンアート鑑賞に、購入という新たな応援手段を加えます。
- 売上の一部を還元: ファンアートの購入代金の一部が、作品を描いたイラストレーターと、その「推し」であるVTuberなどの本人に分配されます。これにより、ファンは好きな作品を手に入れる喜びと同時に、クリエイターと「推し」を支援できます。
- 新たな応援の選択肢: 投げ銭やグッズ購入、サブスクリプションといった既存の応援方法に加えて、「好きなファンアートを楽しみながら応援する」という選択肢を増やします。
■初期パートナーについて
正式リリースにあたり、以下のクリエイターが初期パートナーとして参加し、限定作品を提供しています。
- VTuber (5組)
- 麻生四葉
- ササメユキ
- 縞たまご
- ぽこみんと
- 夢羽むる
- イラストレーター (4名)
- いこる
- 桜色あお
- さぬき
- Nekodacha
これらのVTuberを描いた限定作品がOshiArtサイトでラインアップされています。
■サービス利用方法
OshiArtの公式サイト(https://fan.oshi-art.com/)にアクセスし、参加VTuberの作品を閲覧・購入することができます。
■運営会社情報
- 会社名: EtaForce AI株式会社
- 代表者: 代表取締役 東 絵梨香
- 所在地: 東京都渋谷区
- 事業内容: ファンアートマーケットプレイス「OshiArt」の企画・開発・運営、翻訳・通訳事業
- 代表者経歴: 東 絵梨香氏は新卒でGoogle合同会社に入社し、エンタメ・音楽・ゲーム・新興事業領域の法人広告営業に約8年間従事。自身の推し活経験と業界知見を基にOshiArtを立ち上げました。
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元記事URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000188993.html OshiArt公式サイト: https://fan.oshi-art.com/
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