売り方2026/9/29
ドイツフェスティバル2026、10/31から青山公園で開催!15周年で特別企画も
結論(先に要点)
都立青山公園で、ドイツの食・文化・音楽が楽しめる『ドイツフェスティバル2026』が10月31日(金)から11月3日(火・祝)まで開催されます。今年で15周年を迎える本イベントは入場無料で、ドイツビールやソーセージなどの飲食ブースに加え、初出店のマルシェ、体験型ワークショップの拡大、さらにはドイツ大使公邸シェフによる特別料理の提供など、例年以上に充実した内容でドイツの魅力を深く体験できます。
この記事のポイント
- イベント名: ドイツフェスティバル2026
- 期間: 2026年10月31日(金)~11月3日(火・祝)
- 10月31日(金)~11月2日(月):11:00~21:00(L.O. 20:45)

ドイツフェスティバル2026、都立青山公園で4日間開催
ドイツの「食・文化・音楽」を体験できる恒例イベント『ドイツフェスティバル2026』が、今年で15周年を迎えます。都立青山公園(港区六本木7丁目)にて、2026年10月31日(金)から11月3日(火・祝)の4日間、入場無料で開催されます。
開催概要
- イベント名: ドイツフェスティバル2026
- 期間: 2026年10月31日(金)~11月3日(火・祝)
- 時間:
- 10月31日(金)~11月2日(月):11:00~21:00(L.O. 20:45)
- 11月3日(火・祝):11:00~20:00(L.O. 19:45)
- 場所: 都立青山公園(港区六本木7丁目)
- 入場料: 無料(飲食・物販代は別途)
- 主催: ドイツフェスティバル実行委員会
- 後援: 港区、外務省、東京都
15周年記念の特別な取り組み
15周年を迎える今回の『ドイツフェスティバル2026』では、以下の新たな企画が展開され、ドイツの魅力を多角的に体験できます。
■ドイツの魅力が集まるマルシェ
- ドイツにちなんだ食品や雑貨、こだわりのアイテムを販売するマルシェブースを展開。
- 今年は初出店となる店舗も登場し、ショッピングエリアがさらに充実します。
■体験型ワークショップを拡大
- ドイツの文化やものづくりを実際に体験できるワークショップの規模を拡大。
- 「見る」「食べる」だけでなく、「手を動かす」体験型コンテンツが充実し、子どもから大人まで楽しめる企画を提供します。
■ドイツ大使公邸シェフによる特別料理
- ドイツの食文化をより深く楽しめる特別企画として、ドイツ大使公邸のシェフが腕を振るう特別料理が登場。
- ドイツの食文化や食材の魅力を活かした料理を通じて、普段味わえない特別な体験を提供します。
ドイツフェスティバルの歴史
本イベントは、2010年から2011年にかけて開催された日独交流150周年記念イベントの一つとして、有栖川記念公園で「ドイツフェスティバル - 絆を繋ごうドイツと日本 -」というタイトルで始まりました。その成功を受け、2012年からは場所を都立青山公園に移し、恒例イベントとして定着しました。
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