売り方2026/9/18
トピー工業、プロバスケ「三遠ネオフェニックス」と2026-27シーズンもトップパートナー契約を継続
結論(先に要点)
トピー工業株式会社は、プロバスケットボールB.LEAGUE所属の「三遠ネオフェニックス」と、2026-27シーズンにおけるオフィシャルパートナー契約を締結しました。これにより、同社は3年連続でトップパートナーとなり、アウェーユニフォームの背面に「TOPY」ロゴが掲出されます。このパートナーシップは9シーズン目となり、地域貢献とチーム支援を継続するものです。
この記事のポイント
- 契約内容: 2026-27シーズン オフィシャルパートナー契約
- パートナー種別: トップパートナー(3年連続)
- 継続期間: 今回で9シーズン目のパートナーシップ

トピー工業株式会社(以下、トピー工業)は、プロバスケットボールB.LEAGUEに所属する「三遠ネオフェニックス」と、2026-27シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結しました。
契約概要
- 契約内容: 2026-27シーズン オフィシャルパートナー契約
- パートナー種別: トップパートナー(3年連続)
- 継続期間: 今回で9シーズン目のパートナーシップ
契約による主な取り組み
- ユニフォームロゴ掲出: 2026-27シーズン、アウェー全30試合で着用するユニフォームの背面に「TOPY」ロゴを掲出します。
- 冠試合の開催: 2026年12月18日(金)および19日(土)に、豊橋市総合体育館で開催される名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦がトピー工業の冠試合として予定されています。
三遠ネオフェニックスの活動とトピー工業の支援背景
三遠ネオフェニックスは「三遠地域を笑顔で活力ある街に!」を経営理念に掲げ、B.LEAGUEでの活動に加え、地域イベントにも積極的に参加しています。2023-24シーズンと2024-25シーズンには中地区で優勝し、チャンピオンシップに出場しました。また、2026-27シーズンから始まる新たなリーグ構造「B.LEAGUE PREMIER」への参戦も決定しています。
トピー工業は1958年に豊橋市、1961年に豊川市に製造所を設立以来、60年以上にわたり東三河地域で事業を展開してきました。同社は三遠ネオフェニックスの地域に根差した理念に共感し、2018-19シーズンから継続的に支援を続けています。このパートナーシップを通じて、三遠地域のさらなる発展を目指し、ブースター(ファン)と共にチームを応援していきます。
参考リンク
- 元記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000177303.html
- 三遠ネオフェニックス公式サイト: https://www.neophoenix.jp/
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