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売り方2026/9/10

デザイナー向けセミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.2」アーカイブ映像を無料配信

結論(先に要点)

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、デザイナー向けの色彩心理セミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.2 『青』を使いこなす」のアーカイブ映像を無料配信します。このセミナーは、Shigeru Shimada氏が登壇し、Webやゲーム、広告など様々な分野のクリエイターが、色の持つポジティブ・ネガティブな側面や、色の強弱による印象の振れ幅を理解し、意図的に「青」を使いこなすための知識を提供します。配色に説得力を持たせたい方や、クライアントとの認識のズレを減らしたい方におすすめです。

この記事のポイント

  • 「さわやか、信頼、冷静」といったポジティブなイメージに加え、「冷たい・距離がある」「印象に残らない・無難すぎる」といったネガティブな側面も掘り下げます。
  • 色の「オーバーネガティブ/アンダーネガティブ」(強すぎることや弱すぎることが生むネガティブな印象)という視点から、青を「良い・悪い」だけでなく、印象の振れ幅として捉える考え方を身につけます。
  • 「なんとなく安心だから青」ではなく、意図して青を使い分けられるようになることを目指します。
デザイナー向けセミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.2」アーカイブ映像を無料配信

「青」の意外な側面を学ぶ色彩心理セミナー

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2026年8月に開催されたオンラインセミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.2 『青』を使いこなす ― 見た目はさわやか?中身は意外と奥深いブルーの世界」のアーカイブ映像を無料配信します。このセミナーは、Web、映像、ゲーム、広告・出版、ファッション、インテリアなどの分野で活躍するデザイナーやクリエイターを対象としています。

一般的に「赤=情熱」「青=信頼」といったプラスのイメージで色が捉えられがちですが、実際にはすべての色にポジティブな面とネガティブな面が存在します。さらに、色の強弱によって「強すぎる」「弱すぎる」といった新たなネガティブな印象が生まれることもあります。

セミナーの内容と対象者

セミナーテーマ:青の使い分け

  • 「さわやか、信頼、冷静」といったポジティブなイメージに加え、「冷たい・距離がある」「印象に残らない・無難すぎる」といったネガティブな側面も掘り下げます。
  • 色の「オーバーネガティブ/アンダーネガティブ」(強すぎることや弱すぎることが生むネガティブな印象)という視点から、青を「良い・悪い」だけでなく、印象の振れ幅として捉える考え方を身につけます。
  • 「なんとなく安心だから青」ではなく、意図して青を使い分けられるようになることを目指します。

こんな方におすすめ

  • 青を使ったデザインに「安全すぎる」「無難すぎる」印象を感じる方
  • 配色の意図をより説得力をもって説明したい方
  • 色彩心理を実務に直結させたいクリエイター・デザイナー
  • クライアントやチームとの認識のズレを減らしたい方

登壇者

  • Shigeru Shimada氏:カラーリスト/研修講師。研修や語学講師として活動する傍ら、色彩に関する資格を複数取得。色の印象や心理に焦点を当てたセミナーを多数開催しています。

開催概要

  • 日時:2026年10月1日(木) 19:00~20:00
  • 場所:オンライン開催
  • 参加費:無料
  • 定員:60名
  • 申し込み締切:2026年10月1日(木) 20:00

※アーカイブ録画配信のため、質疑応答には対応していません。

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運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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