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ツール2026/8/25

デザイナー向け:配色の“色彩心理”セミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.1」アーカイブ映像を無料配信

結論(先に要点)

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、色彩心理に基づいた配色を学ぶオンラインセミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.1」のアーカイブ映像を無料配信します。本セミナーでは、Shigeru Shimada氏が「オーバーネガティブ/アンダーネガティブ」という視点から、色の多面的な捉え方や、説得力ある言語化、現場で使える色のチェック手法などを解説。デザイナーやディレクターが配色の判断精度を高め、クライアントとの認識共有に役立つ内容で、2026年9月3日まで視聴可能です。

この記事のポイント

  • 色の振れ幅を理解:「オーバーネガティブ/アンダーネガティブ」の概念とその重要性。
  • 具体的な事例分析:赤を例に、色の強弱が与える印象の変化を具体的に解説。
  • 多様な色の読み解き方:緑・青・黄など、ネガティブな要素が想像しにくい色の捉え方。
デザイナー向け:配色の“色彩心理”セミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.1」アーカイブ映像を無料配信

クリエイターのための色彩心理Vol.1 アーカイブ映像無料配信

株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は、クリエイター向けのオンラインセミナー「クリエイターのための色彩心理Vol.1 配色の“裏側”を読む ~オーバーネガティブ/アンダーネガティブという視点~」のアーカイブ映像を無料配信しています。

セミナー概要

このセミナーは、Web、映像、ゲーム、広告・出版、ファッション、インテリアなどの分野で活躍するデザイナーを対象に、配色の本質をより深く理解するための色彩心理について解説します。

配色の“裏側”を理解する

色には「赤=情熱」「青=信頼」といったプラスのイメージだけでなく、ポジティブ・ネガティブ両面が存在し、「強すぎる」「弱すぎる」ことによる新たなネガティブも生まれます。本セミナーでは、この色の多面的な側面を「オーバーネガティブ」と「アンダーネガティブ」という新しい視点から掘り下げます。

セミナーで学べること

  • 色の振れ幅を理解:「オーバーネガティブ/アンダーネガティブ」の概念とその重要性。
  • 具体的な事例分析:赤を例に、色の強弱が与える印象の変化を具体的に解説。
  • 多様な色の読み解き方:緑・青・黄など、ネガティブな要素が想像しにくい色の捉え方。
  • コミュニケーション術:伝わり方のズレを減らし、クライアントやチームと認識を共有するための技術。

身につくスキル

  • 配色の判断をより精密にする多面的な色の捉え方。
  • クライアントへの説明力を高める、ストーリー性のある言語化能力。
  • 色の「誤読」を避けるためのネガティブ要因の見極め方。
  • 現場で即座に試せる色のチェック手法。

講師

  • Shigeru Shimada氏(カラーリスト/研修講師)
    • 色彩について深い知識を持ち、感覚だけでなく理論的な色彩活用を提案。
    • 色から与えられる印象や心理、内面に焦点を当てたアプローチが特徴。
    • カラー業界では数少ない男性カラーリストとして活動。

対象者

  • グラフィックデザイナー、Webデザイナー、映像デザイナー、アニメーター、インテリアデザイナー、ファッションデザイナー、産業デザイナー、UIデザイナー、UXデザイナー、プロダクトデザイナーなど、配色に携わるクリエイター。
  • マーケター、ディレクターなど、デザイン説明の説得力を高めたい方。
  • 色彩心理を実務に活かしたい方。

参加費・視聴方法

  • 参加費は無料です。
  • オンライン開催(アーカイブ配信)で、2026年9月3日(木)20:00まで視聴申し込みが可能です。

参考リンク

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PR TIMES

運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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