キャンペーン2026/9/8
ティム・バートン没入型展覧会が日本初上陸、俳優・板垣李光人がオフィシャルサポーターに就任
結論(先に要点)
ティム・バートン監督の世界観を五感で体験できる没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が、2026年11月25日から東京・豊洲で日本初上陸・アジア初開催されます。これまでに世界6ヶ国8都市を巡回し100万人以上を動員した本展は、迷路のような会場を自ら選び進むことで、監督の脳内を冒険するような体験ができます。報道発表会にはオフィシャルサポーターに就任した俳優の板垣李光人さんが登壇し、ティム・バートン氏からのメッセージも披露されました。
この記事のポイント
- 迷路のような会場: 来場者自身が扉を選び、ルートを選択しながら進むことで、ティム・バートン監督の脳内に入り込んだかのような冒険を体験できます。
- 五感で感じる世界: 「見る」だけでなく、五感を使いながら作品の世界に没入できる工夫がされています。
- 展示作品: 『シザーハンズ』、『ビートルジュース』、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』など、監督の代表作に登場する個性豊かなキャラクターたちに出会えます。

ティム・バートン没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」日本初上陸
「ティム・バートンのラビリンス(Tim Burton‘s Labyrinth)」は、ティム・バートン氏の独特な世界観を体験できる没入型展覧会です。LETSGO Japanとのコラボレーションにより、2026年11月25日(水)から2027年2月21日(日)まで、東京・豊洲の「CREVIA BASE Tokyo」にて開催されます。
展覧会の概要
本展は2022年のスペイン・マドリードを皮切りに、これまでに6ヶ国8都市を巡回し、100万人以上の来場者を魅了してきました。今回、日本初上陸およびアジア初開催となります。
■没入型体験の特長
- 迷路のような会場: 来場者自身が扉を選び、ルートを選択しながら進むことで、ティム・バートン監督の脳内に入り込んだかのような冒険を体験できます。
- 五感で感じる世界: 「見る」だけでなく、五感を使いながら作品の世界に没入できる工夫がされています。
- 展示作品: 『シザーハンズ』、『ビートルジュース』、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』など、監督の代表作に登場する個性豊かなキャラクターたちに出会えます。
- オリジナルスケッチ: 日本初公開を含む約200点(記事中には150点以上と200点と記載あり)のオリジナルスケッチが展示され、彼の創造性の源泉に触れる貴重な機会です。
報道発表会と関係者のコメント
2026年9月8日(火)に行われた報道発表会には、オフィシャルサポーターに就任した俳優の板垣李光人さんと、本展クリエイティブディレクターのフェリペ・デ・リマ氏が登壇しました。
- ティム・バートン氏からのメッセージ: 「10年ぶりに日本で展覧会を開催できることを嬉しく思います。日本の文化や創造性は、私にとって大きなインスピレーションの源です。東京はいつも新しいアイデアを与えてくれる場所です。」と述べました。
- 板垣李光人さんのコメント: 監督作品の大ファンであることを明かし、「監督の世界観、そして頭の中を、見るだけでなく五感を使って感じられる機会はそうそうない」と展覧会への期待を語りました。
- フェリペ・デ・リマ氏のコメント: 「『ティム・バートンのラビリンス』は世界に一つしかなく、ティム・バートン氏と一緒にゼロから作り上げたものです。コンセプトは“遊びながらティム・バートンの世界観を体験すること”」と見どころを説明しました。
開催概要
- 名称: ティム・バートンのラビリンス
- 会期: 2026年11月25日(水)~2027年2月21日(日)
- 会場: CREVIA BASE Tokyo(東京・豊洲)
- アクセス: ゆりかもめ「市場前」駅徒歩3分
- 開館時間:
- 月・水・木曜日:10:00 – 19:30
- 金・土曜日:10:00 – 22:00
- 日曜日:10:00 – 20:00
- ※時間は変更の可能性あり
- 休館日: 毎週火曜日、2027年1月1日(金)、2日(土)
- 主催: LETSGO Japan
チケットの一般発売は2026年9月8日(火)より開始されています。
参考リンク
#ティム・バートン#展覧会#没入型#板垣李光人#日本初上陸#アート#イベント#集客
参考リンク
PR TIMES運営者情報

