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ヒット商品2026/9/27

『サクラ大戦』30周年記念!光武(大神機)が懐中時計で登場

結論(先に要点)

株式会社東栄は、『サクラ大戦』シリーズ30周年を記念し、主人公・大神一郎が搭乗する霊子甲冑「光武」をデザインした懐中時計を2026点限定で生産、販売価格11,000円(税込)で発表しました。2026年9月29日よりフルトンジャパン公式通販サイトで予約を開始します。ハンターケースには光武の立体彫刻が施され、文字盤は操縦席をイメージ。シリーズの歴史を刻む日付や、花組6人が描かれたギャランティカードなど、ファンにはたまらない特別仕様です。

この記事のポイント

  • 商品名: 『サクラ大戦』シリーズ 30周年記念懐中時計 光武 大神機モデル
  • 販売元: 株式会社 東栄
  • 販売価格: 11,000円(税込)
『サクラ大戦』30周年記念!光武(大神機)が懐中時計で登場

『サクラ大戦』30周年記念 光武(大神機)懐中時計が登場

株式会社東栄は、『サクラ大戦』シリーズの発売30周年を記念し、主人公・大神一郎が搭乗する霊子甲冑「光武」をモチーフにした特別仕様の懐中時計を制作しました。この懐中時計は、2026点限定生産で、ファンにとって貴重なアイテムとなっています。

商品概要

  • 商品名: 『サクラ大戦』シリーズ 30周年記念懐中時計 光武 大神機モデル
  • 販売元: 株式会社 東栄
  • 販売価格: 11,000円(税込)
  • 限定数: 2026点
  • 予約開始日: 2026年9月29日(火)
  • 予約サイト: フルトンジャパン公式通販サイト
  • 材質・仕様:
    • 本体:合金
    • チェーン:鉄
    • 風防:クリスタルガラス
    • ムーブメント:日本製クォーツ(月差±25秒)
  • サイズ・重量(約): 縦60mm×横46mm×厚み14mm、重量60g

懐中時計の特長

  • 光武の立体彫刻: ハンターケース(懐中時計の蓋)の表面には、光武の姿が精緻な立体彫刻で再現されており、金属加工による重厚感と細やかな造形が特徴です。
  • シリーズ30年の歴史を刻む文字盤: 蓋を開くと現れる文字盤は、光武の操縦席をイメージしています。桜が舞い散る意匠と共に、『サクラ大戦』のナンバリングタイトルの発売年月日が刻印され、シリーズ30周年の歴史を感じさせるデザインです。
  • 専用ケース: 時計本体を収納する専用ケースは、主人公・大神一郎の装いをイメージしたホワイトのPUレザー製です。表面には帝国華撃団のエンブレム、裏面には『サクラ大戦』シリーズ30周年記念ロゴが配されています。
  • オリジナルギャランティカード: 付属のギャランティカードには、帝国華撃団・花組の真宮寺さくら、神崎すみれ、マリア・タチバナ、アイリス、李紅蘭、桐島カンナの6人がデザインされています。

※エディションナンバーはランダムで提供され、指定はできません。

株式会社 東栄について

  • 所在地: 東京都墨田区墨田3-37-7
  • 代表者: 代表取締役社長 小林 一
  • 設立: 1985年1月18日
  • 事業内容: 製造、通信販売

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PR TIMES

運営者情報

藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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