キンタロー。が「satonoka」夏のイメージキャラクターとして青森ねぶた祭にリアル参加!
地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」は、今年の夏イメージキャラクターに芸人のキンタロー。さんを起用し、「satonokaキンタロー。祭」と題した告知映像を公開しています。キンタロー。さんは8月3日に「青森ねぶた祭」に跳人(ハネト)として実際に参加し、その熱気を体験しました。satonokaでは8月5日(水)によ夜7時から「青森ねぶた祭2026」を生中継するほか、阿波おどり、浅草サンバカーニバルも生中継予定です。
この記事のポイント
- 『青森ねぶた祭2026』
- 放送日時:8月5日(水)よる7:00~よる9:30
- 内容:青森の短い夏を彩る「青森ねぶた祭」の夜運行を生中継。

日本デジタル配信株式会社が運営する地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」は、毎年日本各地のお祭りや花火を生中継しています。
キンタロー。さんが夏のイメージキャラクターに就任
今年の夏は、芸人のキンタロー。さんがイメージキャラクターに就任し、「satonokaキンタロー。祭」と題した告知映像を展開しています。
キンタロー。さんは、ものまね芸人としての高い完成度とインパクトのある顔芸が人気で、特にねぶた祭のメイクをSNSに投稿するとバズるほどの話題性があります。
satonokaが日本のお祭りや花火の生中継を通じて地域を盛り上げたいという思いと、キンタロー。さんの持つエンターテインメント性が合致し、今回のイメージキャラクター就任に至りました。
青森ねぶた祭に跳人として参加
2026年8月3日(月)、キンタロー。さんは青森市のねぶた祭に跳人(ハネト)として実際に参加しました。現地の熱気と観客の笑顔に触れ、大いに祭りを満喫した様子です。
キンタロー。さんは、「みんながワクワクドキドキの、笑顔とエネルギーに満ち溢れた、幸せ空間でした」と現地での体験を語り、自身のねぶたメイクにも「深みが増すこと間違いなし」とコメントしています。
「青森ねぶた祭2026」生中継
satonokaでは、2026年8月5日(水)よる7:00から「青森ねぶた祭2026」を生中継で放送します。日本の火祭として知られるねぶた祭の、8月5日の夜運行の様子を届ける予定です。
■今後の生中継番組概要
- 『青森ねぶた祭2026』
- 放送日時:8月5日(水)よる7:00~よる9:30
- 内容:青森の短い夏を彩る「青森ねぶた祭」の夜運行を生中継。
- 『2026阿波おどり』
- 放送日時:8月15日(土)よる7:00~よる10:30
- 内容:徳島市で行われる阿波おどりの様子を生中継。
- 『第41回浅草サンバカーニバルパレードコンテスト』
- 放送日時:8月29日(土)午後1:00~夕方5:30
- 内容:本場リオさながらの華麗なダンスと演奏をライブで放送。
■satonoka 4K/TVについて
「satonoka 4K/TV」(ケーブルテレビ420ch/401ch ほか)は、日本各地の地域の魅力を24時間365日放送するケーブルテレビ発の地域情報チャンネルです。ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成し、視聴可能世帯数は2026年7月1日時点で374万世帯に上ります。
参考リンク
- 元記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000036727.html
- satonoka 4K/TV 公式サイト: https://www.satonoka.jp/
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