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AI2026/9/17

アスレバ、AI大型カンファレンスに2ヶ月連続登壇!「1人1チーム」を実現する経営戦略を解説

結論(先に要点)

株式会社アスレバは、2026年10月と11月に開催されるAI大型オンラインカンファレンスに連続登壇します。このイベントでは、AIを単なるコスト削減ツールに留めず、「人間×AIエージェント」による「1人1チーム」という次世代の組織戦略までを深く掘り下げます。AI活用におけるセキュリティやガバナンスの課題解決、そしてAIを事業成長に繋げるための視点を提供し、経営者やマネジメント層が明日からのAI活用と組織づくりを考えるヒントを得られる内容です。

この記事のポイント

  • AI活用による現場の生産性向上
  • 「人間×AIエージェント」を前提とした次世代の組織戦略
  • 現場でのAI利用におけるセキュリティやガバナンス
アスレバ、AI大型カンファレンスに2ヶ月連続登壇!「1人1チーム」を実現する経営戦略を解説

アスレバがAI大型カンファレンスに登壇

株式会社アスレバは、2026年10月および11月に開催されるAI大型オンラインカンファレンスに、2ヶ月連続で登壇することを発表しました。

カンファレンスのテーマと内容

このカンファレンスは「コスト削減のAIから、1人1チームを実現する経営戦略へ」をテーマに掲げています。

主な内容

  • AI活用による現場の生産性向上
  • 「人間×AIエージェント」を前提とした次世代の組織戦略
  • 現場でのAI利用におけるセキュリティやガバナンス
  • AIを業務効率化だけでなく、売上や事業成長に繋げる方法
  • AIを前提とした事業計画や人的資本の最適化

生成AIの普及により、業務効率化や情報収集、資料作成など、個人レベルでの成果向上は進んでいますが、企業が把握しない「野良AI」やセキュリティ・ガバナンスといった新たな課題も生じています。

これからのAIの役割は、単なる「業務効率化」を超え、複数のAIエージェントを活用することで、1人の社員がチームのように成果を生み出す「1人1チーム」という働き方が提唱されています。企業には、AIに何を任せ、人はどこに注力するかという役割の再設計と、現場のAI活用を組織の力に変え、事業や組織を変革する視点が求められています。

開催概要

項目10月開催11月開催
イベント名AI世代の猛追 現場の爆速成果は「効率化」か「手綱の喪失」か1人1チームのAI時代 「人間×AIエージェント」の組織戦略
開催日2026年10月20日(火)~23日(金)10:00〜2026年11月24日(火)~27日(金)10:00〜
参加費無料無料
開催形式オンライン(Zoom)オンライン(Zoom)
アーカイブありあり

登壇者情報

株式会社アスレバ 代表取締役 松尾 遼氏

  • 早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社でリテールコンサルティング営業を6年間経験。
  • 株式会社アスレバを設立し、新規事業立ち上げや営業支援を行う。
  • 2026年6月には、AIが一次商談を行う「ゴリラセールスAI商談」をリリース。
  • 人とAIを組み合わせた新しい営業プロセスを提供している。

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#AI#経営戦略#組織改革#営業DX#カンファレンス#ガバナンス#マネジメント

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藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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