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ツール2026/9/11

アスマーク学術調査チーム、感性工学会大会で高品質リサーチを紹介

結論(先に要点)

株式会社アスマーク学術調査チームは、「第28回日本感性工学会大会」に出展します。同社はUXデザインや製品開発における「対象者リクルート」や「データ品質」の課題解決を目指し、国内トップクラスの1,900万人のパネル基盤と20年の経験を活かした高品質な被験者募集・調査ソリューションを展示します。感性工学研究やビジネス応用を支援し、製品開発の精度向上に貢献します。

この記事のポイント

  • 国内トップクラスのパネル基盤:1,900万人規模のモニター基盤を保有。
  • 豊富な経験:創業20年で培った対象者リクルートの精度。
  • 多様な被験者募集:希少属性から一般層まで、UX評価や感性評価の目的に合致した対象者を高精度にリクルート可能です。
アスマーク学術調査チーム、感性工学会大会で高品質リサーチを紹介

アスマーク、感性工学会大会で高品質リサーチソリューションを展示

株式会社アスマークの学術調査チームは、2026年9月16日(水)から9月18日(金)にタワーホール船堀で開催される「第28回日本感性工学会大会」に企業展示出展します。

出展の背景と目的

近年、製品開発やUX(ユーザー体験)の領域において、ターゲット層の感性や無意識の反応を正確に評価することの重要性が高まっています。しかし、その過程で「対象者リクルート」や「データ品質」といった課題に直面することが少なくありません。

アスマークは、これらの課題解決を目指し、感性価値の測定や実証実験を支える高品質なリサーチパネルと調査ソリューションを提供します。

アスマークの強み

  • 国内トップクラスのパネル基盤:1,900万人規模のモニター基盤を保有。
  • 豊富な経験:創業20年で培った対象者リクルートの精度。
  • 多様な被験者募集:希少属性から一般層まで、UX評価や感性評価の目的に合致した対象者を高精度にリクルート可能です。

展示内容

今回の展示では、以下のソリューションが紹介されます。

  • 大規模且つ多様なセグメントのリサーチパネルによる『被験者募集支援』
    • 製品のコアターゲット層から、特定の趣味嗜好、ライフスタイル、希少属性まで、UX評価や感性評価の目的に合致した対象者を高精度にリクルート。
  • 感性工学・UX研究向け調査ソリューション
    • 統制環境下での会場調査(CLT)
    • 実際の利用環境での評価(HUT:ホームユーステスト)
    • 定性的なインサイト抽出(FGI:フォーカスグループインタビュー / IDI:デプスインタビュー)など、多様なアプローチにワンストップで対応。
  • データ品質向上と実務サポート
    • JIS Y20252(ISO20252)の国際基準に準拠した高品質な調査体制。
    • 専門知識を持つ「学術調査チーム」が調査設計から運用までをサポート。

これらのサービスを通じて、感性工学研究およびビジネス応用における高品質な被験者募集・調査ソリューションを提供し、研究・開発を支援します。

開催概要

  • 学会名:第28回日本感性工学会大会
  • 会期:2026年9月16日(水)〜9月18日(金)
  • 会場:タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)

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藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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