事例2026/8/9
よーてらよてら株式会社の映画祭参画と受賞、メディア露出に関するプレスリリース
結論(先に要点)
よーてらよてら株式会社は、ピアニスト アルベルト・ピッツォのドキュメンタリー映画がTOKYO MXでの地上波放送と「第18回ローマ短編映画祭」選出を発表。また、「第4回トロペア映画祭」では日本人プロデューサー小林由佳が初の国際審査員に就任し、「うみぞら映画祭2026 in 淡路島」では水谷豊監督の最新作が全国初公開されます。さらに、AI時代に合わせた「似顔絵ピアノ」の展開や、AI映画祭「WAIFF 2026 in KYOTO」への参画、短編映画『CITIZENs』の国際短編最優秀賞受賞など、多岐にわたる活動を積極的に展開しています。
この記事のポイント
- ピアニスト、アルベルト・ピッツォ氏のドキュメンタリー映画が、TOKYO MXにて8月9日(日)に地上波放送されることが決定しました。
- このドキュメンタリー映画は、「第18回ローマ短編映画祭」にも選出されています。
- 「第4回トロペア映画祭」において、日本人プロデューサーの小林由佳氏が史上初の国際審査員に就任しました。

よーてらよてら株式会社は、以下の取り組みについてプレスリリースを発表しています。
ピアニスト アルベルト・ピッツォのドキュメンタリー映画、地上波放送と映画祭選出
- ピアニスト、アルベルト・ピッツォ氏のドキュメンタリー映画が、TOKYO MXにて8月9日(日)に地上波放送されることが決定しました。
- このドキュメンタリー映画は、「第18回ローマ短編映画祭」にも選出されています。
「第4回トロペア映画祭」に日本人プロデューサーが国際審査員として就任
- 「第4回トロペア映画祭」において、日本人プロデューサーの小林由佳氏が史上初の国際審査員に就任しました。
「うみぞら映画祭2026 in 淡路島」で水谷豊監督最新作が全国初公開
- 「うみぞら映画祭2026 in 淡路島」にて、水谷豊監督の最新作『Piccola felicità』が全国で初めて公開されます。
- よーてらよてら株式会社は、この映画祭の開催協力会社として参画しています。
AI時代に向けた新しい試み
- 【April Dream】として、AI時代に響く唯一無二の「似顔絵ピアノ」を発表しました。
- 【April Dream】では、映像を通じて日本文化を世界へ発信するため、熊本・球磨焼酎のプロモーション映像を製作しました。
- 世界初・世界最大級のAI映画祭「WAIFF 2026 in KYOTO」に、実行委員としてよーてらよてら株式会社が参画します。
映画作品の国際的な評価
- 短編映画『CITIZENs』がトロペア映画祭で国際短編最優秀賞を含む3冠を獲得しました。
- 『Taverna de Gaga』も国際長編最優秀賞を受賞し、三島有紀子監督や前田敦子氏も国際主要賞を受賞しました。
オペラ公演の成功
- 初演125周年記念の世界的名作オペラ《トスカ》公演が大成功を収め、大阪万博2025イタリア館で喝采を浴びました。
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