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キャンペーン2026/8/21

さとふる、「令和8年8月豪雨被害 緊急支援寄付サイト」で千葉県の4自治体へ新たに寄付受付を開始

結論(先に要点)

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」は、「令和8年8月豪雨被害 緊急支援寄付サイト」を通じて、千葉県千葉市、船橋市、松戸市、九十九里町の4自治体への寄付受付を新たに開始しました。これにより、同サイトで支援対象となる自治体は計15自治体となり、8月21日時点で寄付総額は630万円を超えています。被災地の復旧・復興を支援するため、さとふるが寄付決済手数料を負担し、寄付者の善意を全額自治体へ届けます。1,000円から1円単位で寄付が可能です。

この記事のポイント

  • 寄付総額: 2026年8月21日午前11時時点で630万円以上(約700件)
  • 寄付方法: ふるさと納税制度を活用し、1,000円から1円単位で寄付が可能
  • 手数料負担: さとふるが寄付決済手数料を全額負担するため、寄付者の善意はそのまま自治体へ届けられます。
さとふる、「令和8年8月豪雨被害 緊急支援寄付サイト」で千葉県の4自治体へ新たに寄付受付を開始

さとふる、豪雨被害緊急支援サイトで千葉県4自治体の寄付受付を開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、「令和8年8月豪雨被害 緊急支援寄付サイト」において、2026年8月21日より、千葉県内の4自治体(千葉市、船橋市、松戸市、九十九里町)への寄付受付を新たに開始しました。これにより、同サイトで支援する自治体は合計15自治体となりました。

寄付の状況と特徴

  • 寄付総額: 2026年8月21日午前11時時点で630万円以上(約700件)
  • 寄付方法: ふるさと納税制度を活用し、1,000円から1円単位で寄付が可能
  • 手数料負担: さとふるが寄付決済手数料を全額負担するため、寄付者の善意はそのまま自治体へ届けられます。

令和8年8月千葉豪雨の被害状況

令和8年8月千葉豪雨では、発生から1週間が経過した時点でも、浸水などにより公道上で3,000台以上の車両が動けなくなるなどの大きな被害が出ています。これまでに13人が亡くなり、住宅の浸水被害は約2,700棟に上るなど、深刻な状況が続いています。

寄付受け付け被災自治体

「令和8年8月豪雨被害 緊急支援寄付サイト」では、以下の千葉県内の自治体への寄付を受け付けています。

  • 千葉市(新規追加)
  • 船橋市(新規追加)
  • 館山市
  • 松戸市(新規追加)
  • 茂原市
  • 佐倉市
  • 柏市
  • 市原市
  • 八千代市
  • 我孫子市
  • 八街市
  • 大網白里市
  • 九十九里町(新規追加)
  • 長柄町

また、代理寄付受け付けとして、千葉県我孫子市への寄付は茨城県取手市を通じて行われます。代理寄付の場合、寄付金受領証明書は代理寄付受け付け自治体名で発行されます。

さとふるは、今後も被災自治体への支援を通じて、被災地の復旧・復興に貢献していく方針です。

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藤ノ木洋史

藤ノ木 洋史

株式会社クリアナレッジ 代表取締役 / セールスライター

商品を変えずに「売り方」だけで売上を伸ばす仕組みを作ることを得意としています。

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