売り方2026/9/11
「K-1 WORLD MAX 2026」が世界7つの海外配信プラットフォームでライブ配信決定
結論(先に要点)
2026年9月12日(土)に開催される「K-1 WORLD MAX 2026」は、日本国内のABEMAに加え、世界7つの海外配信プラットフォームでライブ配信されることが決定しました。これにより、世界中の格闘技ファンがリアルタイムで大会を視聴できるようになります。前日計量は全選手がクリアし、全対戦カードの選手コメントも発表され、本戦への期待が高まっています。国際的な視聴者獲得に向けた取り組みが注目されます。
この記事のポイント
- ABEMA Live: アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、韓国、台湾、タイ、フィリピン、インドネシア、マカオ、シンガポール、マレーシア、香港、オーストラリア、ニュージーランド
- UdarTV: ロシア、アルメニア、ベラルーシ、ジョージア、カザフスタン、キルギス
- Combat Sports Network (CSN): オーストラリア、ニュージーランド

「K-1 WORLD MAX 2026」世界7つの海外配信プラットフォームでライブ配信
2026年9月12日(土)に国立代々木競技場第二体育館で開催される「K-1 WORLD MAX 2026」は、その前日計量が全選手クリアし、本戦への準備が整いました。
本大会は、日本国内でのABEMAでの放送に加え、世界7つの海外配信プラットフォームを通じてライブ配信されることが決定しました。
海外配信プラットフォーム
K-1の迫力ある戦いを世界中のファンに届けるため、以下のプラットフォームでライブ配信されます。
- ABEMA Live: アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、韓国、台湾、タイ、フィリピン、インドネシア、マカオ、シンガポール、マレーシア、香港、オーストラリア、ニュージーランド
- UdarTV: ロシア、アルメニア、ベラルーシ、ジョージア、カザフスタン、キルギス
- Combat Sports Network (CSN): オーストラリア、ニュージーランド
- FightKlub: ポーランド
- ProTV: ルーマニア (国営放送)
- BayonTV: カンボジア (地上波放送)
- StreamTicket: 上記以外のすべての国・地域 (PPV配信)
これにより、K-1は日本だけでなく、欧米、アジア、オセアニアなど広範囲にわたる国際的な視聴者層にリーチし、リアルタイムでの視聴を可能にします。
開催概要
- 大会名: K-1 WORLD MAX 2026
- 開催日: 2026年9月12日(土)
- 会場: 国立代々木競技場 第二体育館
- 主催・著作: K-1実行委員会
- 後援: 渋谷区
- 運営: 株式会社グッドルーザー
- 開催時間: 11:00開場 / 11:30プレリミナリーファイト開始 / 12:00第一部開始 / 15:00開会式・第二部開始
試合カードの一部抜粋
■K-1 WORLD MAX 2026 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦
- ジョナス・サルシチャ (ブラジル) vs ゾーラ・アカピャン (アルメニア)
- ダリル・フェルドンク (オランダ&インドネシア) vs ロレンツォ・ディ・ヴァラ (イタリア)
- カスペル・ムシンスキ (ポーランド) vs セルゲイ・アダムチャック (ウクライナ)
- ストーヤン・コプリヴレンスキー (ブルガリア) vs ウラジーミル・トゥラエフ (ロシア)
■K-1 WORLD GPタイトルマッチ
- スーパー・ライト級タイトルマッチ: 朝久泰央 (王者/日本) vs アラッサン・カマラ (挑戦者/セネガル&フランス)
- スーパー・フェザー級タイトルマッチ: 横山朋哉 (日本) vs トゥン・メンホン (カンボジア)
- ライト級タイトルマッチ: 里見柚己 (王者/日本) vs 永澤サムエル聖光 (挑戦者/日本&ボリビア)
- スーパー・バンタム級タイトルマッチ: 金子晃大 (王者/日本) vs 璃明武 (挑戦者/日本)
- フェザー級タイトルマッチ: 石田龍大 (王者/日本) vs 大久保琉唯 (挑戦者/日本)
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元記事URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000399.000030100.html
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