キャンペーン2026/9/4
Audiostockが学生アニメーションの祭典「ICAF 2026」に協賛
結論(先に要点)
株式会社オーディオストックが、2026年10月9日〜12日に開催される「インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF 2026)」への協賛を発表しました。同社が運営するストックミュージックサービス「Audiostock」は、34校の学生が制作した200本以上のアニメーション作品が集結するこのイベントの運営を支援し、学生の創作活動と作品発表の機会をサポートします。これにより、Audiostockのサービスが教育機関で活用されている実績をアピールし、今後の利用促進に繋げる狙いです。
この記事のポイント
- 会期: 2026年10月9日(金)〜10月12日(月・祝)
- 会場: 国立新美術館(3階講堂及び研修室)
- 参加校: 全国34校(アートアニメーションのちいさな学校、秋田公立美術大学など)

株式会社オーディオストックが、世界最大級のロイヤリティフリーのストックミュージックサービス「Audiostock」を運営する企業として、学生アニメーションの祭典「インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル 2026(ICAF 2026)」へ協賛することを発表しました。
ICAF 2026について
ICAFは今年で24回目を迎える学生アニメーション作品の上映会です。
- 会期: 2026年10月9日(金)〜10月12日(月・祝)
- 会場: 国立新美術館(3階講堂及び研修室)
- 入場料: 無料
- 参加校: 全国34校(アートアニメーションのちいさな学校、秋田公立美術大学など)
- 作品数: 200本以上の学生制作アニメーション作品
- 主催: インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
- 共催: 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)、国立新美術館
Audiostockの協賛理由と狙い
「Audiostock」は、映像やゲームなどのコンテンツ制作者向けに、全国の音楽クリエイターが制作したBGMや効果音など100万点以上の音楽作品を販売するサービスです。権利処理済みの音源(ロイヤリティフリー音源)を安心して利用できるのが特徴で、全国の大学や専門学校でも授業やコンテスト出品時に利用されています。
今回の協賛を通じて、オーディオストックは以下の活動を支援します。
- イベント運営支援: 全国の学生が制作したアニメーション作品が一同に会するICAFの運営をサポート。
- 学生の創作活動支援: アニメーション制作をはじめとする学生クリエイターの創作活動を促進。
- 発表機会の提供: 学生が自身の作品を発表する貴重な機会を支援。
また、オーディオストックでは大学・専門学校向けの音源利用プランも提供しており、今回の協賛が教育機関でのサービス利用拡大に繋がることも期待されます。
参考リンク
- 元記事URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000187.000008492.html
- Audiostock公式サイト: https://audiostock.jp/
- Audiostock大学・専門学校向けプラン: https://audiostock.jp/academic_plan
- ICAF 2026 WEBサイト: https://icaf.info/
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