売り方2026/9/22
ALIVE、越境学習型次世代リーダー育成プログラムの最新動向を発表
結論(先に要点)
一般社団法人ALIVEは、越境学習型次世代リーダー育成プログラム「ALIVE」の活動状況について複数のプレスリリースを発表しました。最新の秋期プロジェクトでは27社131名が参加し、20社超の人事が準備委員会に参加するなど、規模が拡大しています。リアルな社会課題に異業種混合チームで取り組むこのプログラムは、リーダーシップ開発に貢献しています。
この記事のポイント
- 秋期プロジェクト: 27社131名が参加し、20社超の人事担当者が準備委員会に参加しています。
- 夏期プロジェクト: 17社86名が6つのテーマに取り組み、最終章を迎えています。
- 冬期プロジェクト: 19社103名が参加して開始され、以前の冬期プロジェクトでは16社71名が5つのテーマで取り組んでいました。

一般社団法人ALIVEは、越境学習型次世代リーダー育成プログラム「ALIVE」の取り組みについて、複数のプレスリリースで発表しました。
越境学習型次世代リーダー育成プログラム「ALIVE」の活動状況
「ALIVE」は、次世代リーダーの育成を目指す越境学習型プログラムです。参加企業からの人員が異業種混合チームを組み、リアルな社会課題に取り組むことで、実践的なリーダーシップ能力を養います。
■最新のプロジェクト参加状況
- 秋期プロジェクト: 27社131名が参加し、20社超の人事担当者が準備委員会に参加しています。
- 夏期プロジェクト: 17社86名が6つのテーマに取り組み、最終章を迎えています。
- 冬期プロジェクト: 19社103名が参加して開始され、以前の冬期プロジェクトでは16社71名が5つのテーマで取り組んでいました。
■プログラムの拡大と特徴
- 参加企業・人数: 過去最大規模を更新し続けており、以前には30社150名が秋期プロジェクトに参加した実績もあります。
- 地域展開: 「EAST」「WEST」に加え、東海地区で初となる「CENTRAL」の開催も進行しています。
- コンパクトプログラム: 1泊2日のコンパクトALIVE「ACTIVE」を静岡で初開催するなど、参加しやすい形式も提供しています。
- 海外展開: グローバル版「WAVE」としてカンボジアでの越境体験も実施され、初の海外進出を果たしています。
■人事向けイベント
- 各社人事・育成担当者が集まるイベント「Think!人材育成」を共同開催し、「次世代を担うリーダーはいかにして育まれるのか?」をテーマに議論を深めています。
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