AIフォト『ユメフォト』がホラー作品の世界観で体験提供、ガッチマン氏も絶賛
no plan株式会社は、AIフォト体験『ユメフォト』を『東京ホラー特区!!2026』にて会場限定で提供しています。これは来場者の顔写真をもとにAIがホラー作品の世界に入り込んだようなビジュアルを生成し、その場でプリントアウトできるサービスです。『零 〜紅い蝶〜 REMAKE』と『学校であった怖い話』の公式フレーム全7種が用意されており、ゲーム実況者のガッチマン氏が体験した投稿は2.2万いいねを獲得するなど、初日から大きな反響を呼んでいます。B2B向けソリューションとして、イベントでの集客や顧客体験向上に貢献します。
この記事のポイント
- 提供期間: 『東京ホラー特区!!2026』開催期間中(2026年9月11日〜13日)
- 設置場所: 会場内の主催者展示エリア D「百室[全領域百鬼夜行観測室]」内
- 筐体数: 2台設置

no plan株式会社が提供するAIフォト体験『ユメフォト』が、東京ドームシティ プリズムホールで開催中の『東京ホラー特区!!2026』に会場限定で出展されています。このサービスは、来場者がその場で撮影した顔写真をもとにAIが画像を生成し、指定されたホラー作品の世界観に自身が入り込んだようなビジュアルをプリントとして持ち帰れるというものです。
ユメフォトの概要
- 提供期間: 『東京ホラー特区!!2026』開催期間中(2026年9月11日〜13日)
- 設置場所: 会場内の主催者展示エリア D「百室[全領域百鬼夜行観測室]」内
- 筐体数: 2台設置
- 利用料金: 『東京ホラー特区!!2026』入場チケット所持者であれば無料
- 対象年齢: 18歳以上
- プライバシー: 撮影した顔写真は画像生成の処理にのみ使用され、AIの学習には使用されず、処理後に即時削除されます。
公式フレームと反響
『ユメフォト』では、以下の公式ホラーゲーム作品のフレームが用意されています。
- 『零 〜紅い蝶〜 REMAKE』: 5種類のフレーム
- 『学校であった怖い話』: 2種類のフレーム
開催初日には、著名なゲーム実況者であるガッチマンさんが『零 〜紅い蝶〜 REMAKE』の射影機フレームを体験し、その写真をX(旧Twitter)に投稿。「零みたいな写真とれた」というコメントと共に、9月12日時点で2.2万を超える「いいね」を獲得するなど、大きな注目を集めました。
ユメフォトの体験の流れ
- フレーム選択: 『零 〜紅い蝶〜 REMAKE』または『学校であった怖い話』のフレームから1つを選択します。
- 撮影: 筐体(専用の機械)のカメラに向かって正面から顔写真を撮影します。
- AIによる画像生成: 撮影した顔写真と選んだホラー作品の世界観をAIが融合させ、作品に入り込んだようなビジュアルを生成します。
- 受け取り: 生成された画像はその場でプリントとして受け取ることができます。
B2B向けAI体験ソリューションとしての『ユメフォト』
『ユメフォト』は、no plan株式会社が企業向け(B2B)に提供するAI体験ソリューションです。ブランドやイベントの世界観に合わせて、来場者や顧客の顔写真からビジュアルをAIで生成し、プリントやデータとして提供することを目的としています。広告プロモーション、ライブイベント、映画やアニメなどの知的財産(IP)を活用したイベント、商業施設、展示会、テーマパークなどで、参加型の新しい顧客体験を提供できると期待されています。
参考リンク
- 元記事URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000057625.html
- ユメフォト公式サイト: https://yume-photo.com/
- 東京ホラー特区!!2026公式サイト: https://www.event-td.com/horror-tokk/
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